沿革
‐ 千里の道も一歩から ‐ かつて我々は小さなスタートを切りました。そして同じ夢を目指す同士が集まり、今日これだけの規模に成長することができたのです。
国内では学習支援「寺子屋わくレオはうす」で困難にある子ども達と
海外ではミンダナオランドセルプロジェクトで廃棄予定のランドセルを
中心に衣類・文房具を紛争地や自然災害被災地の子ども達へ
物心両面のサポートプロジェクトを立ち上げました。
グループ理念
世の人すべてにそれぞれが情熱を持って取り組める何かがあると思います。
私たちは未来の担い手となる子ども達が、それぞれの置かれた環境で
前に進めなくなったときに「自然にそして温もりを持って」寄り添える
そんな存在、場所でありたいと強く願っています。
考え・行動し・創り出す事を使命として、子ども達自身、そして取り巻く環境にアプローチし、人間らしい熱さを持ってアクションを起こします。
取り組み
私たちはボランティアグループである以上に、情熱とスキルを持って力を発揮する、同じ志を持つ同士といえます。
「人の温かさ」や「ふれあい」「まじわり」を大切にしながら
国内外を問わず、これからの未来の担い手である子ども達が
安心して歩みを進める事が出来る…そのお手伝いをさせて頂きます。